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ネットワークランキング 2017年秋発表トップ100【予想版】

2017年10月号 『月刊ネットワークビジネス』にて
ネットワークビジネス ランキング最新情報
決定版 「売上高ランキング2017」が発表されました。

今回の最新版ランキング売上高2017は、2016年4月~2017年3月に迎えた決算期を対象に、月刊ネットワークビジネスと日本流通産業新聞による共同調査の結果です。

売上高は出荷ベース(下代)の集計値であり、小売りベース(上代)の指標として、
これに30%を上乗せしてネットワークビジネス業界の市場規模を算出しています。
売上高数値は税抜。2016年度のネットワークビジネスの市場規模は8246億2120万円となりました。

ネットワークビジネス売上高ランキング【2017年上位10社 】

上位10社の業績を見ると、4社が増収を達成しました。
【1位 日本アムウェイ】
2年連続の増収に加えて、8年ぶりに1000億円台達成です。
【3位 フォーデイズ】
新製品のサプリメントが売上を伸ばしました。
【7位 フォーエバーリビングプロダクツジャパン
人気の7製品で構成したスターターキットが好評でした。

このように、大手企業の好調さが目立つ結果となりました。

一方で、トップ10の合計売上高は3610億7100万円で、
前期のランキングより約38億円減少しました。
他の上位企業の業績の落ち込みが少なくなれば、
業界全体の売上高もプラスに転じるだろうと思われます。

2017年ネットワークビジネス売上高ランキング予想 最新版

順位会社名売上高(百万円)前年比(%)
1日本アムウェイ100,4711,6
2三基商事60,000
3フォーデイズ42,9498,1
4ニュースキンジャパン31,000 
5ノエビア27,1034.8
6アシュラン24,900
7フォーエバーリビング20,5805.0
8ベルセレージュ本社19,000
9シャルレ18,068▲4,1
10モリンダジャパン17,000
11ナチュラリープラス16,485▲24.0
12モデーアジャパン16,000
13日本シャクリー10,441
14高陽社10,000 
15シャンデール8,000
17赤塚7,800
18グラントイーワンズ7,500
18赤塚7,800
19イオン化粧品6,910
20アイビー化粧品6,66429.1
21日健総本社6,400
22ロイヤル化粧品6,3008.5
23セプテムプロダクツ6,200▲9.0
24サミットインターナショナル6,000
25ネイチャーケアジャパン5,500
25アライバン5,5000.0
27ニナファームジャポン5,2504.0
28ザマイラ5,030▲2.0
29ドテラジャパン5,03010.0
30サンクスアイ4,800
31TIENS JAPAN4,8006.6
32YOSA4,7490.1
33シナリー4,60020.0
34ライフバンテージジャパン4,300
35ピュアクリスタル4,0000.0
35ハーバーライフ・オブ・ジャパン4,0000.0
37ペレグレイス3,6500.5
38エクスフューズジャパン3,4450.0
39グリーンプラネット3,400
40マナビス化粧品3,200▲2.5
41三和3,0000.0
42スリーピース2,730127.5
43シナジーワールドワイド・ジャパン2,4279.0
44アミン2,400
45サンテクレアール2,300
46ケイエスビー2,2500.0
47ベガ2,171▲0.2
48ジュネスグローバル2,1005.0
49イオスコーポレーション2,0373.8
50オードビー・ジャパン2,000
50アイスター商事2,000
50マナテックジャパン2,00010.0
50カイアニジャパン1800
54ローズライン1,800
54エックスワン1,800
56シェラバートン1,7905.6
57ハッピーファミリー1,750
58アトコントロール1,554▲23.0
59M31,500▲25.0
59スターライズジャパン1,500
59ユニシティ・ジャパン1,5007.1
63シー・エム・シー1,380▲4.0
64エヌエーシー1,3500.0
65日本ベスト1,3000.0
66セルフ1,27011.0
67エコロ・インターナショナル1,25030.0
68エムジーエム1,004
68IPSコスメティックス1,200-
69エムプラン1,0040.0
69国際友好交易1,004
72ウィンライフ・ジャパン1,0000.0
72マイフレンド1,000-
72クレス化粧品1,000-
72フォーライフリサーチジャパン1,000-
76ユニヴェール9870.0
77ウィズ800
77レインボー800
79ウィル・サーチ796▲2.5
80ライラック7760.2
81ジョイ7320.7
82遊気創健美倶楽部700-
82アフロゾーンジャパン700-
84OriVis69021.0
85参壽恵本舗6336.0
86DNA600-
86ピュアライフ600-
86AIM6000.0
89苔善560
90ビー・エッチ・シー530-
91JM Ocean Avenue Japan520-
91ピュアスター52014.0
93エコプライム500-
93プロティオス500-
93NIKKEN500-
93ユサナ・ヘルス・サイエンス500-
97アストーラ4955.3
98アルペン総合研究所480-
99ビィゴライフ4700.0
100セモア450-
101スターリジャパン42513.3
102エルブ400-
102ラヴィ400-
102ミューズ400-
105DNAジャパン360-
106エポックモア350-
107コンフィアンス モリビア320▲0.9
108クリエイション300-
109フューチャーエナジー250-
109フォーチュンインターナショナル2500.0
111日本ビーエフ242-
112ビオータ175191.7
113ミラクル160-
114SEIKAN1500.0
115サンライダージャパン130-

(月刊ネットワークビジネス2017年10月号より)

ネットワークビジネス売上高ランキング2017:11~30位

11~30位は、売上高50億~164億円の企業がランクイン。
20位アイビー化粧品、29位ドテラ・ジャパン、30位サンクスアイと3社が2桁増収を達成しました。

一方で、業績が横ばいの主宰企業も多く、10億円規模の売上高をキープしている企業は、
製品をリピート購入する愛用者が多く、組織が安定しています。

新規会員の獲得だけでなく、いかに既存会員のリピート率を高められるかが
業績を安定させるカギといえるでしょう。

やはり、業績を上げるためには、
主宰企業とリーダーとのパートナーシップが欠かせません。
リーダーのビジネスを強力にサポートする施策はもちろん、
自社でリーダーを育成する仕組みの構築も求められるでしょう。

115社の合計売上高が、前期比0.1%減の6343億2400万円で、
ほぼ横ばいとなりました。
大手企業の増収が目立つほか、急成長を遂げる主宰企業も現れています。
2018年、来年度は業界全体での成長して欲しいですね。

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