Wワークとしてのネットワークビジネスの可能性を考える

副業?兼業?Wワークをお考えなら
ネットワークビジネスという選択も視野に入れてみませんか?

あなたは、今のご自分の仕事に誇りを持っていますか?
私は、今の職業
「主婦」も 「ママ」も 「在宅ワーカー」も
大いに気に入っています♪

農家

例えば、転職をしなくても、
「音楽家」+「料理人」や
「サラリーマン」+「農家」など
(↑これ、実際知り合いにいます^^)
いわゆる全く別の業界でのWワーカーが増えています。

2つの仕事を兼ね合わせることによって、
1つの業界だけでは生まれない創造性が芽生えたり、
それぞれの業界全体の活性化につながる可能性もあります。

1つの企業や業種に縛られず、
一個人が自由な表現をできる時代になったとも言えます。

私の場合は「主婦業兼在宅ワーカー」ですが、
どちらも立派な仕事だと思っています。
それに加え「子育て」という大仕事も担っているのだから、
大したもんだ!と、日々自画自賛しています(*´艸`*)

お給料だけに頼らない生き方】にも書いていますが、
企業と個人の関係が、どんどん変わってきています。

サラリーマン

個人が「属していた企業」という形は、姿を消しつつあります。

今は、個人個人がいかに活躍しやすい環境を作るかが
企業がすべき努力となっています。

そして個人も、一昔前のように
〇〇大学を出たから一生安泰!
という時代ではなくなりました。

企業が個人に対して努力を続けるのと同様、
個人も自分の能力を伸ばす努力をし、
常に前向きに緊張感を持って仕事に臨む姿勢を保ち続けるべきです。

私は今の「在宅ワーカー」というライフスタイルが気に入っていますが、
もちろん誰かに無理強いするつもりは全くありません。

でも、少なくともこのサイトをご覧いただいている方には
こういう生き方もアリですよ!ってことをお伝えしたいと思っています。

今の世の中、ないものはないくらい
モノも、情報も、何もかもが溢れ返っています。

それでも、有益な情報を知っているのと知らないのとでは大違い!
こだわりも大切ですが、時として柔軟な対応が必要になる時もあります。

そういったことからも、上記の
「音楽家」+「料理人」
など、ひとつの業種にこだわりすぎず、
プラスアルファで自分の可能性を考えていくことをおススメします。

Wワークにはネットワークビジネスがピッタリ!もうひとつの理由。

現在、例えばサラリーマンとして働いている方が
ネットワークビジネスを副業で始められるとしたら…
まず気になるのが「会社が副業を認めるか否か」ですよね。

在宅ワーク

帝国データバンク所有の企業データによると、
就業規則によって社員の副業・兼業について
「容認している」が22.6%、
「推進している」が0.3%であることが分かりました。

副業・兼業を認めている(または推進している)企業にその理由を聞くと
「特に禁止する理由がない」(68.7%)が最も多く、
「社員の収入増につながる」(26.7%)という結果になったそうです。

もちろん、社員が副業・兼業を行う際には
「本業に支障を出さない」という条件を出している企業が多いですが、
意外に「容認派」が多いんだな~という印象を受けました。

Wワークを考えた時、普段の仕事が休みの日にアルバイトをしたり、
方法は色々あると思います。

でも「本業に支障を出さない」ように働くとなると、これはかなり大変です。
せっかく収入を増やすために頑張っても、
時間と体力を無理して削っていては長続きしませんよね。

今の時代に合ったWワークの形、あなたにもご提案します♪

空いている時間を最大限有効に使う方法。

無理をしないでWワーカー、増えてます。

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