普通の主婦がネットワークビジネスで権利収入を得るまで

いわゆる「フツ―の主婦」が
不労収入である「権利収入」を得られる
驚きの仕組みをご説明します^^

突然ですが、あなたはどのような方法で収入を得ていますか?

「そりゃ普通に働いて、お給料もらってますけど…」

という声が聞こえてきそうですが。

business

ではそれを『労働収入』と呼ぶことをご存知ですか?
労働の対価として金銭を受け取る。
普段、私たちがあまり意識せずに行っている事ですよね。

それに対して『権利収入』という言葉があります。

あまり聞きなれない言葉かもしれません。

簡単に説明しているのが、下記の図です。

rights income

ほとんどの人が「労働収入」側だという事が分かりますよね。
一方、「権利収入」には、図にもあるようにオーナーや投資家
それ以外にも、家賃収入や駐車場経営、特許収入等々。

印税もまた然りです。

本が売れて印税生活!とか、テレビなんかでよく耳にしますよね。
憧れの不労収入ってやつです。

細かいことは割愛しますが、今は普通の主婦をしている私ですが…
過去にちょびっとだけ、この印税と関わった事があります。

他ページにも書いていますが、軽く説明させていただきますと・・・
その昔、売れないミュージシャンだったんです(*/▽\*)

売れないながらもまぁそれなりに色々と活動していましたので、
多少あったんです。ちょっと曲が売れたり。

しかし。

私の場合は、音楽を完全に「趣味」に変更してから、一切の権利を放棄しました。
そこは細々とした理由があるのですが、「面倒くさい」というのが一番でした。
若かったもので…(*´ー`*)

それプラス、バンドのリーダーだった前夫を亡くしてから、
そのことに関わるのがどうしても嫌だったんです。
良い思い出ではありますが、仕事にするには辛すぎましたね。

しかし、一応は「自分で作った曲は、いつでも好きな時に使用可能」
としています。
趣味でやっているライブですが、いつか我が子に見て欲しくって。
(※音楽関連の話は多少ぼかして書いているので、詳しい方にとっては矛盾した話もあるかと思いますが、ご容赦ください)

第二の人生は、主婦でもできる【ネットワークビジネスで権利収入】!

すっかり自分語りになってしまいました(≧▽≦)ゞ

その後再婚して子どもにも恵まれたのですが、
いくら赤ちゃんのお世話が大変でも、少し慣れてくれば、ちょっと暇 …
というより、仕事をすることによって、
一瞬でも解放されたいという気持ちもなきにしも…です。

でも、子どもとは離れたくない!

ということで、在宅の仕事を探していた私がたどりついたのが

「完全インターネットでできるネットワークビジネス」です。

そしてネットワークビジネスについて色々と勉強しているうちに、
過去に音楽で収入を得ていた一部は『権利収入』だった事を知りました。
(恥ずかしながら、当時は全く知りませんでした)

でもそれは、私にとってはもう過去の話。

しかし、これからの主婦人生でも、以前とは全く違ったやり方で
権利収入を得られる可能性がある』という事実に驚きました。

大半の方は、自分にはそのチャンスすらないと
思い込んでいるのではないでしょうか?

  • 普通に働いて収入を得る『労働収入』の私たちには、遠い存在。
  • 『権利収入』は、特別な人たちだけに与えられた特権。

でも、主婦だって、ネットワークビジネスで権利収入が得られる
という話を聞けば、興味は湧いてきますよね(*´∀`*)ノ

では、なぜそれが可能なのか?

~ネットワークビジネス(別名MLM=マルチ・レベル・マーケティング)
に、自分が参加することによって製品の流通を担い、それによって収入を得る~

この仕組みは、もちろんすぐに構築できるものではありません。
しかし一度この流れを作ってしまえば、

その製品の流通が続く限り
その会社が潰れない限り

『働かず』して『収入を得る』権利が続く。
これが、完全在宅の主婦でも可能な【権利収入を得る方法】

と、私はこう考えています(´∀`*)

mama&baby
これなら子どもと一緒の時間もばっちり確保(´ω`*)♡

そう。
『権利収入』とは、決して手の届かないものではないんです!

人脈がなくても、資金がなくても
普通の主婦がパソコン一台で『権利収入』を生み出せる。

でも、だからと言って
すぐに・楽して・ぼろ儲け
とは決して言いません!(※↑こんな謳い文句に惑わされないで!。>﹏<。)

大切なのは、知ること・そして続けることです。

「普通の主婦」な私は、みつけました。
Road to Success ー成功への道ー 道しるべはこちら!↓

普通の主婦が【権利収入】を得られる時代到来

いよいよ完全在宅で夢を叶える時が来たんです。

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