ネットワークビジネスの収入は『成果報酬型』

労働教育お金に関するデータを発表します!
将来のため、私は備え始めています。
あなたはどうしますか?

「お金の事情」を知り、ネットワークビジネスで備える!

ビジネスを始めるからには知っておきたい「収入」について。

始めるきっかけは人それぞれです。
[check]収入を増やしたい
[check]今よりゆとりある生活がしたい
[check]将来に備えたいetc…

せっかく始めるんですから、希望を叶えたいですよね。

ネットワークビジネスの魅力のひとつが、その収入の形態です。

私たちのほとんどが、労働することの対価としてお給料を受け取る、
いわゆる「労働収入」を得て生活しています。

一方、ネットワークビジネスの収入は成果報酬型であり、
正しく理解し、日々コツコツと努力を重ねた先には…
「権利収入」も夢ではない!のですヾ(・∀・)/

ではまず、私たちの生活に深く関わる「労働とお金」に関するデータをご紹介します。
(データは平成26年12月31日現在のものです)

【平均給与について】

給与所得者のうち1年を通じて勤務した給与所得者数は
4,756万人であり1人当たりの平均給与は415万円

男女別にみると男性514万円、女性272万円
正規、非正規の平均給与についてみると
正規478万円、非正規170万円

となっています。

次に、私も含まれる「子育て世代」には非常に気になる
子どもの教育にかかる費用についてのデータです。

私の場合、アラフォーまでのらりくらりと暮らしてきたので、
子どもが産まれて初めて知り、最初はちょっとびっくりしました。
え!?こんなにかかるの!?(@o@;)と…。

  • 幼稚園~高校までの例
    幼稚園から高校まで全て公立に通った場合 約523万円
    幼稚園から高校まで全て私立に通った場合 約1770万円
    (平成26年度の文部科学省「子供の学習費調査」 より)
  • 大学自宅通学の例
    昼間4年間国立大自宅通学支出総額 約440万円
    昼間4年間私立大自宅通学支出総額 約700万円
  • 大学4年間家庭からの給付( 奨学金、アルバイトを除く)
    国立大自宅通学 約240万円
    私立大自宅通学 約430万円
    国立大下宿 約460万円
    私立大下宿 約660万円
    (日本学生支援機構「学生生活調査結果」より)

せっかく現実を知ったのですから、その時になって焦るのではなく、
ぜひ今のうちから準備しておきたいものです。

ネットワークビジネスをやれば上記の心配は無用です!
と、言いたいのはやまやまなんですが…

これはもう本当に「個人差」が生じるものなんです。

何故か?

それは「あなたがネットワークビジネスを始めた理由」
如何によって変わるからです。

私の場合は、やはり子どものため。
子どもと一緒にいたい。
子どもが興味を持った事はひとまずやらせてあげたい。
望むなら出来る限りの教育を受けさせてあげたい。

せっかくの可能性を経済的な理由で諦めさせたくないから

です。もちろん、甘やかすのとは違いますっっ ( ´艸`)

せっかくネットワークビジネスを始めるのなら、そして成功したいのなら、
明確な目標が必要不可欠です!

日々ビジネスに費やせる時間、取り組む気持ちやモチベーション、
また、本業か副業か…
条件が違えば、個人差はどうしても出てくるものです。

どんな人にもおススメの方法は

いつまでに、自分の状況を具体的にどう変えたいのか

という目標を設定し、日々行動する!これに尽きるのです。
そうする事によって、将来への不安は楽しみに変わっていくでしょう。

成果報酬型の収入をゲットする方法

今日から始めれば、あなたの未来は安泰です♪

jouhou1-[1]

auto-1lEkve.png