ネットワークビジネスでピンチをチャンスに変えたい!

2015年に発表された「10年後に消える職業」
え?あの仕事も!?(・-・;
時代は変化しています。あなたの未来は大丈夫?

AI(人工知能)の研究者であるオックスフォード大の准教授
マイケル・A・オズボーン氏)らが発表した論文が話題を呼んでいます。

そのタイトルは
『雇用の未来 コンピューター化によって仕事は失われるのか』

702種類(!)の職業ひとつひとつにAIロボットに代用される確率を出したもの。
例えば「〇〇という職業は○%の確率でAIロボットに変わる」という感じ。

あなたの仕事は大丈夫?

「10年~20年後
約47%の人の仕事がなくなる」

え~~っ!?そんなに!?
あなたの仕事は大丈夫ですか?

10年後に
(もう10年ありませんね…)
90%以上の確率で消える仕事リスト
ちょっと見てみましょう。

なくなる仕事生き残る仕事
銀行の融資担当者ソーシャルワーカー
電話オペレーター聴覚訓練士
レジ係作業療法士
ネイリスト口腔外科医
パラリーガル(弁護士助手)内科医
ホテルの受付外科医
税務申告の代行者栄養士
簿記・会計の事務員振付師
不動産ブローカー小学校教師
動物のブリーダー心理カウンセラー
時計修理屋看護師
図書館の補助員聖職者
塗装・壁紙張り人事マネージャー
造園・用地管理の作業員経営者

小学校教師、心理カウンセラー、看護師、聖職者なんかは、
人間であり続けて欲しいですね(^^;)

人からロボットへ…『仕事の自動化』大きな3つの原因

その1.『供給過剰』

コンビニ最大手3社(セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート)
の店舗数より多いのが接骨院・美容室・歯科医院。
確かに、私の家の近所にも何軒もあります。コンビニは2軒ですけど…

また、税理士・公認会計士・司法書士・行政書士・社会保険労務士など
いわゆる「士業」と呼ばれる仕事も、供給過剰になってきています。
せっかくの資格を活かせず、活躍するチャンスも失う一方です。

その2.『技術革新』

インターネットの技術が発展・普及したことで、GoogleやYahooをはじめ
楽天、Amazonなどなど、大企業が誕生したという良いイメージが強いですが、
その反面、多くの人から仕事を奪ってしまうという面もあります。

多くの人がパソコンやスマホを持ち、
様々なソフトやアプリケーションが無料で提供されています。

例えばウェブデザイナーなどといった、
昔は特別な技術を要した職業も、よほどの付加価値を付けないと厳しいでしょう。

その3.『消費者の行動の変化』

消費者の行動の変化でダイレクトに影響を受けるのが小売店です。
インターネットの普及によって、買い物に出かける事が少なくなりました。

また、実際に店に足を運んだとしても
「店頭で商品を見て、実際に買うのは安いネットショップで」
という人も多いのではないでしょうか。私もその一人です…(≧▽≦)

さあ、来るべき「人工知能が人間に代替する時代」
あなたはじゅうぶんに備えられていますか?

ピンチの時こそチャンスであるという表現もちょっとありがちですが…

『なくなる仕事・生き残る仕事』に翻弄されることなく、
自分で生き残る技量・方法を身につけたいですよね。

仕事を自動化

人間よりも、正確かつ迅速に、24時間文句を言わずに作業してくれる。
これが、自動化(ロボット化)です。

この自動化を上手に使えば、ビジネスチャンスは無限に広がるんです!ヽ(*´∇`)ノ

今が仕事の在り方を見直すチャンスかもしれません。

時代や世の中の流れに合った働き方のご提案です♪

画像の説明

私がオススメするネットワークビジネスには理由があります。

jouhou1-[1]

資料請求02