ネットワークビジネスには「でも」も「だって」も無用!

あなたの周りに、いませんか?
「でも~」「だって~」ばかりの、言い訳の達人。
そんなでもでもだってさんにならないで!

先日、こんな事がありました。
知人のAさん、私が在宅で仕事をしていることを知り、非常に興味を持たれたようで…

ネットワークビジネス でも だって

どんな仕事?(一応、軽く説明しました。)
労働時間は?(家事育児の合間に、と正直に。)
育児は?(やってますよ、もちろん。)
保育園は?(考えてませんよ~。)
旦那さんのお給料じゃやっていけないの?(^^;)などなど質問攻めに。

私は、今自分がやっているネットワークビジネスを納得いくまで調べた上でやっているので、最初はちょっと大変だけど楽しいよ~と、さらっとお話しました。

すると、
え~でもそんな暇ないし~ (私は暇人かい)
だってパソコン苦手だし~ (これは不安な気持ちも理解できます)
絶対に儲かるって言ってもらえないと~ (誘ってませんが…)

まぁ、もともとやらないのは分かっていたんです。
Aさん、でもでもだってさんですから。

『言い訳ばかりして結局なにも変わらない人を【でもでもだって】という』

何かに書いてあるのを読んだ時
あ~~~いる~~~(・Д・;)
って思いました。Aさんに限らず、です。

旦那さんの悪口をさんざん愚痴った挙句
「(それが本当なら)ひどい旦那さんね。」
と、こちらが言えば旦那さんを擁護する人とか。

こうしたい!ああしたい!という明確な希望があるのに全くやらない人とか。
先述のAさんのようなタイプですね。

私はAさんの事、嫌いではないんです。
ただ、このでもでもだっての話にならなければな~って思います。

時間の無駄になっちゃいますよね…結局やらないんですから。
やらない選択肢を選んで今の生活をしているんなら、
そこそこ幸せなんじゃない?と思うんですが。

結局、Aさんいわく、私は
『1歳児を抱えて相当苦労しながらネットワークビジネスをしている大変な人』
になっちゃったみたいです( ̄∀ ̄;)

でもでもだってさんは、人の話を聞いているようで聞いていないのが特徴。
『家事育児の合間に在宅で楽しくビジネスなんてできるはずがない』
という固定概念があるので、私の話は意味がなかったようです(・-・`)

私がネットワークビジネスを始めた理由と成功への歩み

私がこのビジネスを始めたきっかけは
「少しでも子どもと一緒にいたい!」でした。

子どもと一緒にいたい。でも働きたい。
保育園探さなきゃ。でも大変そう。

という、自分がでもでもだってになる可能性もあるな~と思ったので、
最初から在宅で働くつもりでした。

正直、言い訳してる時って、楽なんですよね。
私も、日々小さな言い訳をしながら生活してます。
ちょっと疲れてるし寒いから晩ごはんはお鍋でいっか~、とか。
(冬はどうしてもお鍋の回数が増えます…)

でも、ここぞという時は、言い訳してちゃもったいない!
本当に目指すものがあるなら

[check]どうすればそこに行けるのか
[check]具体的な方法を考え
[check]明確な計画のもと実行する

ネットワークビジネス でも だって

『でも』も『だって』も一旦置いといてどんどん進みましょう♪

もし私と同じ思いで子どもとの時間を大切にするために
在宅ワーカーを目指している方がいるなら、本当にオススメします。
そして、お手伝いします。

何か新しいことを始める時、心配や不安はつきものです。
それを解決するには、ではどうするかを考え、行動あるのみです。
決してでもでもだってになって、自分の手で自分のチャンスを逃さないでくださいね!

子どもとの時間を大切にしたい方にオススメします^^

自分の可能性を信じて頑張るあなたを応援します。

jouhou1-[1]

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